芋屋金次郎の芋けんぴがすごい幸せだからぜひ食べてほしいなって

Not Sponsoredなんですけど、これマジです。食べてください。

芋屋金次郎の缶入り芋けんぴ。これマジで最高。

まずかっこいいよね。芋けんぴがかっこいい。

はい幸せ。幸せ確定しました。こんな大量の芋けんぴに囲まれたことある?無いよね?750g。最高かよ。缶を開けた瞬間からいい香りが。最高かよ。

1本口に運んでカリッ。気がついたら2本3本と…止まらなくなります。最高かよ。甘さも甘すぎず食べやすいです。食べ過ぎ注意。

原材料はさつまいも、砂糖、油。シンプルイズベスト。美味しさに小手先のあれやこれやなんていらなかったんや(いや、作り手はこのシンプルな材料だからこそ、あれやこれや工夫されているのだと思いますが)。

ちょうど頼んだときは新芋でした。ラッキー。

それでか、「芋満月」という薄切りの芋けんぴチップスもおまけで頂きました。普通の芋けんぴより軽い感じで食べられてこれもよし。

ちなみに日本橋のコレド室町2にお店があり、そこではオリーブオイルで揚げた揚げたて芋けんぴを買うことが出来ます。

芋屋金次郎を先に知ったのはこっちだったのですが、こっちも最高です。ほんのり温かくて本当に作りたてなんだなぁと、バリボリ。

ということでみんな、食べてみてね。


柿の種のオイル漬けがすごい美味しかったからぜひ食べてほしいなって

この間テレビで王様のブランチをなんとなーく見ていたら、JR有楽町駅~新橋駅の高架下にオープンした「日比谷OKUROJI」という商業施設が紹介されていました。

日比谷の奥にひそむ、大人のこだわりが集う高架下「日比谷OKUROJI」。飲食、ファッション、雑貨など、こだわりの大人のためのショップが集まりました。

そのなかに新潟県のセレクトショップがオープンしたそうなのですが、そこでブランチリポーターのお姉さんが食べて絶賛していた「柿の種のオイル漬け」が美味しそうだったので、Amazonでソッコー注文しました。

いや、これがめちゃくちゃ美味くて。

これね、オイル=液体に漬かっているから、柿の種が軟らかくなっているんじゃないかと感覚的に考えてしまったのですが、よく考えれば水分があるわけではないので、湿気てないんですね。なので柿の種はパリッパリ!

下の方にはクラッシュされた柿の種やフライドガーリックなどが入っているので、上の方の柿の種をかき分けて混ぜるのがおすすめです。ご飯に乗っけてぱくり。これでもうゴールです。食べるラー油が一大ブームになりましたけど、イメージあんな感じです。つまり美味しい。

餃子とか冷奴とか、チャーハンとかに使っても美味しいそうです。今度試してみよう。

ということで、みんなもぜひ食べてみてね。


【自作PC】ちょいアップグレードした

ちょうど一年前くらいに組んだ自作PCですが、今回CPUとマザーボードをアップグレードしました。思いついちゃったんだから仕方ない。

こんにちは。先日、という名の2ヶ月近く前ですが、PCを組み替えました。いわゆる自作PCです。今回はその紹介をしていきます。 今まで...

今回交換したのはCPUとマザーボードのみ。
グラボはいつの間にか変わっていました。

CPU Intel Core i7 9700K
(8C8T 3.6GHz-4.9GHz)
Intel Core i7 10700K
(8C16T 3.8GHz-5.1GHz)
CPUクーラー SCYTHE 忍者 五
マザーボード ASUS TUF
Z390-PLUS GAMING
ASUS ROG STRIX
Z490-F GAMING
メモリ Corsair VENGEANCE LPX 32GB  DDR4 2666MHz (8GB x4)
ストレージ
(メイン)
SAMSUNG 970 EVO PLUS 500GB
グラフィック ELSA
GeForce GTX 1070 Ti 8GB S.A.C
(流用)
ELSA GeForce RTX 2070 Super ERAZOR GAMING 8GB
電源ユニット Corsair RM650x
ケース Thermaltake H26 Black

今回交換したのはCPUとマザーボードのみ、って書くと大したこと無いようにも思えるんですが、マザーボードって全てのパーツがくっつくところなので、結局ほぼ全バラシでした…。

ちなみに写真の右に写っている変換ケーブルですが、前のマザーボードではCPU補助電源が4pin一つだったのですが、新しいマザーボードは4pin x2になっていました。

しかし使っている電源ユニットには4pin一本しかなく…刺さなくても動くことが多いらしいのですが、無いよりはマシか…?ということでペリフェラル電源から変換することにしました。

マザーボード。前のよりランクが上がったためか、ヒートシンクとかが多めな気がする。あと個人的に気に入っているのは、背面のバックパネルが最初からマザーボードに付いてたところ。あれをケースにはめるのが自作の工程で一番苦手だったかもしれない。

そしてCPU。特になんてことはないです、はい。9700Kと比べてスレッド数が倍増しているので、きっと頑張ってくれると思います。

マザーボードに取り付けるとこんな感じ。いいですねぇ。

さて、今まで使っていたのがこちら。ここから全バラシしてマザーボードを入れ替えていきますよ…!

取り出すとこんな感じ。ケース内に転がっているケーブルたち、これを新しいマザーボードに繋ぎ変えていかないといけないわけですね…。

あとCPUクーラーも流用するので、これも取り外し。こちらは後ほどスタッフがきれいにふきふきしました。

で、なんだかんだ経てケースに収めて再配線して完成!
掃除しながらやったりタラタラしてたら4時間以上かけてたっぽい…時間かけすぎだろ。

ちなみに今回マザーボードとCPUのセットで75,846円、同じショップで使える商品券を4,000円分もらったので実質71,846円。交換したマザーボードとCPUをじゃんぱらで買取してもらったら32,000円になったので、差し引き43,846円で交換することが出来ました。今まであまりPCパーツの買取とかしてもらったことなかったんですが、定期的に買い替えていくのもありかもなあと思いました。

今回ストレージ類はそのまま繋ぎ変えたのでWindowsの再インストールはしなかったんですが、なんとなーく調子が悪いような。今度暇を見つけてクリーンインストールしますかねえ。


MacBook Pro用に買ったアクセサリーとか

先日買ったMacBook Proですが、それ用に買ったアクセサリー類を紹介します。

ところで箱を留めるテープがこんなになってました。いつも感謝感謝。

買ったものたちはこんな感じ。ちなみにMacBook Pro本体より先に届いてた。

液晶の保護フィルム、AC充電器、充電用ケーブル、USB-Cのマルチハブです。

充電器は「RAVPower Type C 急速充電器 65W RP-PC133」。コレの気に入っている点は、MacBook Proに付属のApple純正の充電器と同等の出力があり、それでいてサイズが小さく、更に端子が2つあるところ。

USB PDでの給電と、USB-Aを用いた充電が同時にでき、これら合計で65Wになります。また純正品と違いケーブルが抜き差しできるのでMacBook Proの充電以外にも使えるし、持ち運びもかさばらなくて済みます。

続いてこのUSB-Cマルチハブ。「UGREEN 9 in 1 USB C ハブ」です。現行のMacBookシリーズは外部機器接続用の端子がUSB-Cとイヤホン端子くらいしかありません。充電周りは割とUSB-Cに統一されてきている感じがありますが、例えばマウスとか、例えばストレージとか、デバイス系はまだまだUSB-Aが主流です。そういったものを接続するときに役立つのがこちら。

まずUSB3.0が3つ、SDカードとmicroSDカードスロット(しかも同時利用可)、HDMI、VGA(D-Sub)、ギガビットLANまで備えています。側面のUSB-CはもちろんUSB PD対応なので、MacBook Proを充電しながらこれらのデバイスを接続し、MacBook Proとの接続はUSB-C一つで済みます。便利ですねぇ。ここまでの端子が必要ない人はもう少しコンパクトなのもありますが、あとになってあれが欲しかったこれが欲しかったと買い足して色々持ち運ぶのも面倒だったので、ほとんどの事を一つで済ませられるこれにしました。

あとは画面保護フィルムと充電ケーブル。フィルムは可もなく不可もなくというか、普通です。ちょっと硬度高めのものにしたらめちゃくちゃ貼りづらかったので、もう少し柔らかいものでも良かったかもと思っています。

充電ケーブルは片方がL字になっているものを選んでみましたが、結果としては失敗でした。MagSafe 2とかもそうなってるから便利かなーと思ったのと、実際に前後に流すことが多いのでたしかに便利ではあるのですが、MagSafeと違ってしっかり刺さっているので、L字になっているとPCから抜きづらいんですよね…。結局使う時は電源アダプタ側をL字にするという意味のない感じで使っていますw

ということで買ったもの紹介はこんなところ。正直なに買うか悩んでいるときが一番楽しかったですw
使ってみないことには分からないこともありますが、今回買ったものはかなり満足度が高かったので、もし迷っていたら使ってみてください。


MacBook Pro 届いてました

 結局注文しちゃいました(テヘ注文したのは以下のモデルです。CPU第10世代の2.0GHzクアッドコアIntel Core i5プロセッサ(Turbo Boost使用時最大3.8GHz)グラフィックスIntel Iris Plus Graphicsメモリ16GB 3,733MHz LPDDR4Xメモリストレージ512GB SSDストレージThunderbolt 34ポート型番MWP42J/A吊るしモデル4つでいうと上から2つ目のモデルですね。まぁ~Touch Barはいらないですけどね~しゃーなし。今使っているMacBook Pro(Early 2015)からでいうと、CPUの性能で言えば2~3倍になるし、メモリは増えるし、グラフィックも内蔵とは...

ということで届いてました。

見慣れた箱。開けていくと外箱が出てきます。

もうかっこいい。はいかっこいい。

スペックとかは前回の記事に書いたとおりです。型番でいうとMWP42J/A。

入っているものはいつもどおり。電源は別で買ったのでこちらは使わない予定。

アップルマークは光らない。Thunderbolt 3ポートが4つと、イヤホンジャックのみのシンプルな端子類。キーボードは新しい「Magic Keyboard」。

前に使っていたEarly 2015との比較。フットプリントはひと回り小さく、厚みもUSB Type-Aが無かったりMagic Keyboardになったこともあり、薄くなっています。というかこれ見ると、USB Type-Aの搭載はこの厚さでは物理的に難しい?

ということで、届いたよーってご報告でした。