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MacBook Pro用に買ったアクセサリーとか

先日買ったMacBook Proですが、それ用に買ったアクセサリー類を紹介します。

ところで箱を留めるテープがこんなになってました。いつも感謝感謝。

買ったものたちはこんな感じ。ちなみにMacBook Pro本体より先に届いてた。

液晶の保護フィルム、AC充電器、充電用ケーブル、USB-Cのマルチハブです。

充電器は「RAVPower Type C 急速充電器 65W RP-PC133」。コレの気に入っている点は、MacBook Proに付属のApple純正の充電器と同等の出力があり、それでいてサイズが小さく、更に端子が2つあるところ。

USB PDでの給電と、USB-Aを用いた充電が同時にでき、これら合計で65Wになります。また純正品と違いケーブルが抜き差しできるのでMacBook Proの充電以外にも使えるし、持ち運びもかさばらなくて済みます。

続いてこのUSB-Cマルチハブ。「UGREEN 9 in 1 USB C ハブ」です。現行のMacBookシリーズは外部機器接続用の端子がUSB-Cとイヤホン端子くらいしかありません。充電周りは割とUSB-Cに統一されてきている感じがありますが、例えばマウスとか、例えばストレージとか、デバイス系はまだまだUSB-Aが主流です。そういったものを接続するときに役立つのがこちら。

まずUSB3.0が3つ、SDカードとmicroSDカードスロット(しかも同時利用可)、HDMI、VGA(D-Sub)、ギガビットLANまで備えています。側面のUSB-CはもちろんUSB PD対応なので、MacBook Proを充電しながらこれらのデバイスを接続し、MacBook Proとの接続はUSB-C一つで済みます。便利ですねぇ。ここまでの端子が必要ない人はもう少しコンパクトなのもありますが、あとになってあれが欲しかったこれが欲しかったと買い足して色々持ち運ぶのも面倒だったので、ほとんどの事を一つで済ませられるこれにしました。

あとは画面保護フィルムと充電ケーブル。フィルムは可もなく不可もなくというか、普通です。ちょっと硬度高めのものにしたらめちゃくちゃ貼りづらかったので、もう少し柔らかいものでも良かったかもと思っています。

充電ケーブルは片方がL字になっているものを選んでみましたが、結果としては失敗でした。MagSafe 2とかもそうなってるから便利かなーと思ったのと、実際に前後に流すことが多いのでたしかに便利ではあるのですが、MagSafeと違ってしっかり刺さっているので、L字になっているとPCから抜きづらいんですよね…。結局使う時は電源アダプタ側をL字にするという意味のない感じで使っていますw

ということで買ったもの紹介はこんなところ。正直なに買うか悩んでいるときが一番楽しかったですw
使ってみないことには分からないこともありますが、今回買ったものはかなり満足度が高かったので、もし迷っていたら使ってみてください。


MacBook Pro 届いてました

 結局注文しちゃいました(テヘ注文したのは以下のモデルです。CPU第10世代の2.0GHzクアッドコアIntel Core i5プロセッサ(Turbo Boost使用時最大3.8GHz)グラフィックスIntel Iris Plus Graphicsメモリ16GB 3,733MHz LPDDR4Xメモリストレージ512GB SSDストレージThu...

ということで届いてました。

見慣れた箱。開けていくと外箱が出てきます。

もうかっこいい。はいかっこいい。

スペックとかは前回の記事に書いたとおりです。型番でいうとMWP42J/A。

入っているものはいつもどおり。電源は別で買ったのでこちらは使わない予定。

アップルマークは光らない。Thunderbolt 3ポートが4つと、イヤホンジャックのみのシンプルな端子類。キーボードは新しい「Magic Keyboard」。

前に使っていたEarly 2015との比較。フットプリントはひと回り小さく、厚みもUSB Type-Aが無かったりMagic Keyboardになったこともあり、薄くなっています。というかこれ見ると、USB Type-Aの搭載はこの厚さでは物理的に難しい?

ということで、届いたよーってご報告でした。


Rakuten Miniが一括1円、しかもRakuten UN-LIMITも1年間無料なので申し込んだら早速届いた

第4のキャリアなんて呼ばれている「楽天モバイル」ですが、加入者を増やすためか、300万人限定で、「Rakuten UN-LIMIT」を1年間無料で使えるというキャンペーンを実施しています。





そもそもこのプラン、なかなか太っ腹でして、

  • データ通信容量無制限(楽天回線エリアのみ、パートナー回線(au)では5GB/月まで高速通信、超過後は1Mbpsで使い放題)
  • 海外の66の国と地域でも2GB/月まで無料
  • 国内通話かけ放題(Rakuten Linkアプリ使用時)
  • 契約期間の縛りなし、契約解除料もなし

これで月額2980円という、なかなか強気なプランなのですが、それが今なら1年間0円で使えるというキャンペーンです。

とはいえ今までは端末が必要だったため、対応端末を余らせていなかった僕は特に契約していなかったのですが…

なんと、5/27に、楽天モバイルのオリジナル端末「Rakuten Mini」が一括1円で購入できるキャンペーンが始まりました!





これはやるっきゃない!とすぐに申し込んで、5/30に受け取れたのでレポです。

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カメラの選び方とか

個人の感想です

結論から言っちゃうと、どういう目的で、どれくらい(熱量)やりたいのか、次第なんですけど。

まずフィルムかデジタルかという分岐ですが、個人的にはデジタル一択。現代技術的な意味とか、ランニングコスト的なところとか、保存性とか。
でも見た目とか「フィルムカメラ使ってる」感とか(ファッション性、所有欲)、おじいちゃんの形見でとか(固有の機種に対する思い入れ)、そういうので選ぶこともあるでしょう。
ただ、単に「フィルムカメラっぽさ」を求めるのであれば、デジタルかなと思います。

で、デジタルにするとして、「写実性」(人間の見た感じに近づける)を求めるのか、「芸術性」(表現の一つとして)を求めるのか、その間くらいのとりあえず撮っておく、なのかにもよって変わってきます。
そこでどのカメラメーカーにするかって選ぶときに、「フィルムカメラっぽさ」を求めてフィルムシミュレーション機能の充実さを求める方もいます。

個人的にはこれは良し悪しだと思っていて、「どれくらい(熱量)やりたいのか」次第だと思っています。というのも、Lightroomなどの現像ソフトがたくさんある今の世の中、本当に自分の芸術表現の手段として使うのであれば、RAWで撮影して現像設定を追い込めばいいと思うし、むしろのそのほうがその人の個性が出せるのではないかと思います。それにはカメラメーカーなんてあまり関係なく、どのカメラを使っても同じような結果には持っていけるのではないでしょうか。もちろんメーカーによってマウントが違うので、使えるレンズそうでないレンズはありますが。

フィルムシミュレーションって結局は色味のプリセットなので、そこに個人の芸術性は無いし、あくまで設定なのであとからどうとでも出来るように(=RAW撮影)しておいたほうがいいのでは?という考えです。
ただし、「どれくらい(熱量)やりたいのか」次第なので、そこまで芸術性は追い求めてなくて、なんとなくフィルムっぽい感じで撮れたら面白いな、なら全然ありだと思います。

色味で言うとカメラ2大メーカーのニコンは記録色、キヤノンは記憶色なんて言われたりしますが、正直これも現像でどうとでもなるよなあ、なんて思ったり。

なのでカメラを選ぶなら、機能面や操作体系の使いやすさ、使いたいレンズで選ぶのがいいんじゃないかなと思う今日このごろでした。


DELL New XPS 13を使ってみて #デルアンバサダー

ごぶさたしております。令和初記事です。
デル アンバサダープログラムに申し込んだらXPS体験モニターに当選したので、使わせていただきました。

Dell アンバサダーサイト - Dellから最新の製品情報やイベント情報をお届けします。

お借りしてからいろいろとタイミングが悪く、あんまりじっくり触れなかったのですが、それも感じた点などをお伝えできればと思います。

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